【エクステンション】 | 栃木県足利市の美容室 Wit&LaFemme|ヘアサロン エクステ 成人式
 

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ヘアエクステQ&A

エクステには色んなつけ方があるけど、どう違うの?

エクステンションのつけ方には、大きく分けて編み込み式、チップ式、ボンド式、超音波式、シリコンキャップ式などがあります。長期間持たせたいなら編み込み式、目立ちやすい場所につけたいなら超音波式、手軽にイメチェンしてダメージを最小限に押さえたいならシリコンキャップ式など、つける場所や目的、ベースの髪の長さによって向いているエクステンションの種類も異なるので、美容師さんに相談してみてください。

編み込み/

三つ編み、四つ編みの2種類の取り付け方があります。メリットは、しっかり取り付けているため持ちがよく、毛束の量の調節やカラーのブレンドができること。取り付け部分を表面に見せながらのスタイルも可能であること。三つ編みよりも四つ編みのほうがより持ちはよくなります。

金属チップ/

取り付け部分に金属のチップを通し、ペンチでつぶしてつけます。金属によって地毛が傷みやすく、金属の摩擦などで地毛が切れ落ちたり、頭皮に金属があたり痛みがでることもあります。

ボンド/

取り付け部分がベタベタになり、地毛へのダメージが出やすくなります。取り外しも困難であるため、現在ではあまりおすすめできません。

チューブ/

グルー(ボンド)付きの毛束を、ストローを短くカットしたような筒状のチューブで取り付けます。あらかじめチューブを地毛にセットしてエクステの毛束を挿し込み、ストレートアイロンなどの熱でチューブを縮めて、溶けたグルーと圧縮されたチューブによって取り付けます。グルーを使うために、髪のダメージが出やすくなります。

超音波/

メリットは取り付け部分が薄くて目立たないこと。デメリットは施術に時間がかかり、取り付け技術が難しいこと。取り外しにも時間がかかります。

シリコンキャップ/

メリットは他のエクステに比べて取り付けが短時間でできること。取り外しも一人ででき、時間もかかりません。やわらかいシリコンキャップを使用しているため、頭皮に触れても痛みが出にくいですがシリコンキャップで装着する為、表面には不向きです。

エクステにはどんな種類がありますか?

エクステンションには、ウェーブの種類や色、アクセサリータイプなど豊富な種類があります。メーカーによって色々なエクステがあるので、色々試してみるのもよいでしょう。

ストレートとウェーブ/

まず、ストレートとウェーブのエクステがあります。ウェーブのタイプも数種類あることが多く、ゆるいウェーブやワッフルタイプのウェーブ、ドレッドやブレイドの特殊なタイプなどもあります。

色のバリエーション/

様々なカラーが楽しめるように、基本的にはナチュラルな茶色のバリエーションが豊富です。また、ポイントカラーやメッシュのように使えるピンクやブルーなどのビビッドカラーや、ホワイトなど、カラフルなエクステンションも。

アクセサリータイプ/

スワロフスキーや毛糸・ビーズなど、ヘアアクセサリー感覚でポイント使いできるアクセサリータイプのエクステも。

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